触って・・・
「触って・・・」
いつもより意地悪な彼に
そういってしまったあたし。
自分でそんな事を言うのは初めてで
言ってからすごく恥ずかしくなってしまいました。
「自分でそんなこと言うなんて
エロいね。恥ずかしいね。」
そういわれてますます顔が熱くなりました。
くいっ
セフレの指が、下着の上からあそこを強く刺激してきました。
くちゅ、くちゅ・・・。
「どしたの、もうすっごい濡れてるんだけど・・・?
そんなに感じちゃったの?」
びくん。
彼のエッチな言葉に、体が勝手に疼いてしまいます。
あそこもどんどん濡れてきて。
「うわーどんどん濡れてきてるよ。
お前こういう風に責められて気持ちよくなっちゃうなんて・・・
変態だったんだな?」
「ち・・・ちがうもん・・・あぁんっ」
否定しようとすると、指がいっきにあそこに入ってきて
ぐちゃぐちゃにかきまわし始めて・・・
くちゅくちゅ・・
「いやらしい音が聞こえる?
中もすっごい、ぐちゅぐちゅだよ・・・」
「いやぁ・・・はぁぁん・・・あっっ」
びくんっ。
びくびくっ。
「だめぇ!おかしくなっちゃう・・・あああああっ」
「あ、いっちゃったの?」
やさしくクリトリスをなでながら聞く彼。
あそこがひくひくしてるのが自分でわかる。
気持ちよくて、すごい感じちゃって
意地悪な彼にドキドキして・・・。
もうどうにかなっちゃいそうだよ・・・・。
- 恋愛体質 l
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- 11/12/28/18:20
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